レースフレアスカート,DURAS,デュラス

レースフレアスカート,DURAS,デュラス

レースの華やかなルックスが女性らしさを引き立てるスカート。

シンプルなトップスを合わせるだけでモダンスタイルに決まる1枚は、

大人女子のマストアイテム。

存在感のあるボリュームシルエットでありながら、レースの透け感で

エアリーさもアップ。

ソフトでカジュアルなレースがデイリーに大活躍。

(上記コメント・画像は、

レースフレアスカート,DURAS,デュラス

からの1部引用です。)

以上は、2017年7月26日更新。

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7月27日(日曜)

ティップネスY店にて

Y店に行くまでに、パンツと短めトップス、お腹だしスタイルの女性

を2人見かけた。一人はこの暑い季節に、悪くないと思った。もう

一人は、厚みのあるデコレーションのトップスとだしたお腹との段差

がありすぎて、もったいない感じがした。もっとすっきりしたトップ

スにすれば、似合うと思う。

パワーラッシュ(45分)

いろんな種類のスタジオレッスンに参加していると、腹筋や体幹が立

ち姿や体の安定性に重要であることがわかってきた。そのため、立っ

て行うスクワット、ワイドスクワット、デッドリフト、デッドロー、

アームカール、アップライト、ショルダープレス、パームプレスの

時は、腹筋や体幹に意識を向ける。腰の保護にもいい感じがする。

そして、横になって行うベンチプレス、ナロープレス、エクステンシ

ョンでは、腹筋や体幹を忘れがちになるので、忘れないよう意識。

プッシュアップや腹筋でも当然意識。

マーシャルMAX(60分)

ジャブは後足で床を蹴って行うのだが、なるべく水平方向に蹴り出す

のが良いことがわかってきた。ジャブに体重の水平移動力を加えるの

が効果的と考えられるからである。しかし、それを意識するあまり、

ミット打ちでウォーキングパンチになってしまった。不要に歩数が

増えると、攻防に無関係な隙を生むというのがIRの教え。

ミドルキックでは、相手の中心につま先を向けながら前足を少し踏み

出し、前足に体重を乗せてから蹴る脚をまっすぐに蹴り、腕の水平

方向への振りで蹴る脚を水平方向に変換するのがIRの教え。前足を

踏みこみすぎると、体重を前足に乗せづらくなり、キックの威力が

弱くなったり、体がふらつく原因となる。踏み出した前足のつま先を

外側に向けるターンナウトだと、体が開いてキックが遠回りになる。

ターンナウトは、空手、少林寺拳法などでは使われる気がするし、私

も横方向からキックを叩き込むためには、自然だと思っていた。少林

寺拳法の経験者も参加しているので、その人の足を観察していると、

やはりターンナウトで踏み込んでいた。このMAX担当とは別のIRも

ターンナウトを推奨していた。このMAX担当のIRの言葉を借りれば、

それは武術だということなんだろう。私なりの解釈だが、伝統的な

戦う手法が武術。科学的合理性を追求したのが格闘技。回し蹴りなら

ターンナウトが良いと思われるが、このMAX担当のIRが教えるミドル

キックは、回し蹴り(武術)とは別物の格闘技の一つ。

シャドー、サーキットを行った後のミット打ちということもあるの

だろうが、ミドルキックでは体がよたって気分が落ち込んでしまった。

ジャブ、ミドルキックのコンビネーションでは、さらによたる。

打ち込むとミットからそれに応じた反力を受け、疲労感がドーンと

押し寄せる。

アロマヒーリング(ストレッチ,45分)

潤滑油を注ぎ、柔軟な体をつくっていくために参加。けっこう痛い

ストレッチもあるが、それが自分の弱点と知り、改善に向けて行う。


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