ジャケット,パール付ツイードロングジャケット,デュラス

パール付ツイードロングジャケット,DURAS,デュラス

毎年人気の高いパール×ツイードのジャケットは、完売必須のマスト

アイテム。

今季はざっくりと大きめのツイード生地と、ほつれたような風合いの

袖で大人のカジュアルさと余裕を感じるデザイン。

ノーカラーとパールで品よく華やかに仕上がります。

(上記コメント・画像は、

パール付ツイードロングジャケット,DURAS,デュラス

からの1部引用です。)

アウター,DURAS,デュラス

以上は、2016年2月21日更新。

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2月13日(金曜)

ティップネスT店にて

ベリーダンス(45分)

2014年11月開始コリオの解説は、2015年2月時点で完了している。その

ため、コリオ全体の踊り込みとIRが問題点をピックアップして解説する

ことが主に行われる。そのため、初参加に見える若い女性2人にとって

は、難易度の高い内容になってしまったようだ。この2人にとっては、

雰囲気を味わうぐらいがせいいっぱいといったところか。初心者にとっ

ては、ヒップドロップアンドキック、アンデュレーション、リバースマ

イヤー、フィギュアーエイトなど初めての基本動作がでてくるうえに、

その応用動作やロンゲ、後回りターンなどややこしい動きが満載のコリ

オである。「今回のことでめげないで頑張れよ」とおっさんは心の中で

エールを送る。

TRF EZ DO DANCERCIZE(60分)

クロスジャックのパーツがかなりあるので、運動量はある。ロンゲでは

左右の足のどちらに重心があるか考えながら移動することも大切。重心

を間違えると動きがちぐはぐする。右腕を上げながら左足を上げて歩く

動作があるが、そのワンステップ前から右重心を意識しないと上手くい

かない。両手で体を撫でるようにしながらのボディ回しなど、微妙なニ

ュアンスの動きから激しい系まで様々な動きが組み込まれたマスカレー

ドというタイトルのコリオを動く。

2月14日(土曜)

ティップネスF店にて

ベリーダンス(45分)

オミ、スモールヒップサークル、ヒップドロップアンドキック、アンデ

ュレーション、リバースマイヤー、ハッカーラ、ロンゲと後回りターン

などの基本練習。その後は、コリオ終盤の復習、コリオ全体の踊り込み。

半分に分かれて踊り、お互いの鑑賞会ということになった。しかし、2

度踊りたい人はどうぞというIRのアナウンスもあったため、ほとんどの

参加者は2度踊っていた。私は1度だけ踊り、2度目は鑑賞する側にま

わった。私以外は全て女性。女性達のベリーダンスをおじさん1人で鑑

賞するのは、贅沢な時間の過ごし方かも。

ノンストップバイラ(60分)

両腕の振りと自転、体を縦方向にうねらせながらの横移動、体を内側に

捻りながらのステップタッチなどが組み込まれたコリオ、大きなジャン

プとボックスなどが組み込まれたコリオなどを15種類程度。

最後に前に踏み込む時、足裏の前半分程度を床につけるようにというIR

のアドバイスがあった。意図が分らないので終了後IRに質問したら、腰

が動かし易くなると教えてもらった。試してみると足裏全体で床を踏ん

だ場合に比べて動かし易く、ラテンダンス向けには貴重な情報。なお、

格闘技に用いるミドルキックでは、足裏全体で踏み込み、キックと連動

させながら軸脚のかかとを上げると威力が増す。

2月15日(日曜)

ティップネスY店にて

パワーラッシュ(45分)

ワイドスクワット、バックランチ、スクワット。

ベンチプレス、順手のデッドリフト・デッドロー、逆手のデッドロー。

アームカール、アップライト、ショルダープレス、エクステンション。

腹筋は、クランチ、ツイストクランチ、レッグレイズ、すねタッチ。

全般的にフルハーフ、パーシャル、キープスローが多く組み込まれて

いるので、時間の経過とともにジワリと効いてくる。

マーシャルMAX(60分)

ジャブ、ストレート、フック、アッパー、膝蹴り、ミドルキック、ス

イッチ&ミドルキック、コンビネーションをシャドーで練習。

その後、膝蹴り、キック、バービー、ジャンプなどのサーキット。

ミット打ちは、ジャブ・ストレート、ミドルキック、ストレート・ミ

ドルキック。K1プロファイター経験のIRから今までのあなたの中では一

番いいミドルキックと言われた。手放しでいいという訳ではなく、だい

ぶましになったよぐらいの意味だろう。今月このK1プロIRの指導を受け

たことに加え、プロのキックボックサーの指導も受けたことが効を奏し

たようだ。ただし、ストレート(パンチ)はだめだと言われた。これは、

ストレートを打ち込む時の心の問題かも知れない。

私の経験していることは格闘技のほんの序の口といったところだろう。

しかし、立ち幅、重心の位置、体全体の微妙・繊細なコントロールや心

の問題がミットに与える衝撃力を大きく左右することを体感し、面白い。

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